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世界に誇れる唯一無二の『ニッポニズム・ベリーダンス』

https://ameblo.jp/jasmine5626-1344


最新の投稿記事一覧

広報みと8月号に掲載されました。 ()
広報みと令和8年8月号 - 広報みと - 水戸市ホームページ広報みと令和8年8月号www.city.mito.lg.jp広報みと8月号の裏表紙に掲載されました。表が北辰一刀流の見出しで、私自身も舞×武なのですが、広報誌自体も武×舞で、おもしろいですね。みとの魅力発信課の方から取材のご依頼を頂いた時、一体どこから降ってきた話なのだろうと大変驚きました。広報みとだけでなく、水戸市のシティプロモーションサイトにも掲載して頂き、丁寧な取材と素晴らしい文章で、私の人生をまとめて下さいました。レッスン風景の
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ベリーダンスの理論が分かる韓氏意拳 ()
韓氏意拳茨城講座。今日は弊スタジオメンバーのtsu-sanが初参加いたしました。ベリーダンスでお悩みが多かった彼女ですが、韓氏意拳で「自然」を取り戻し、とてもイキイキとしておられました。「韓氏意拳が、ベリーダンスや弓道と繋がっていることが分かった。もっと早く韓氏意拳をやれば良かった」とのことです。水戸黄門まつりで踊る、自作の振付作品でのヒントも得られたみたいです。踊る時、どうしても型・形を追ってしまったり、意識が自分に向きすぎてしまったり、頑張ってしまったり、頭で考えてしまったり…しかし韓氏意拳
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不ニ一元 ()
不ニ一元(advita)あらゆるものは対立しているように見えても、本質的には一つであるということ。これはインド哲学の思想であり、岡倉天心の"Asia is one"という概念を支えた言葉でもあります。8世紀中頃宋の時代。陸羽によってはじまった茶道は、13世紀にモンゴルからの侵入により、宋文化は破壊されてしまいました。しかし、茶の精神は日本に受け継がれ、茶道は日本で完成されます。中国はモンゴルからの支配を受け、インドはイスラム王国に侵入され、文明は失われてしまいますが、日本だけが、それらの文明の本
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フラメンコやバレエの土台から見るか、自然な動きの土台から見るか ()
弊スタジオメンバーから、トライバルの基礎ムーブメントを教えて頂きました。フラメンコの要素を感じました。しかし、フラメンコならこの立ち姿でも問題ないのですが、腰技を行う際にこの立ち姿では、力が必要となってしまいます。腰技を行うためには、胸を張った立ち姿ではなく、むしろ身体を縮めることが大切です。胸を張った立ち姿→力が必要になる→身体を痛めやすいこのようなループにも陥りやすくなります。恐らく、このトライバルの基礎を提唱した方は、フラメンコの土台に、ベリーダンスの要素を重ねたのだと思われます。過去に私
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不評から好評に変わったマイクパフォーマンス ()
スタジオ設立当時は、公演時にマイクを持って喋ると「ダンサーなんだから、喋らずに終わった方がずっと素敵ですよ」と人から言われたことがありますが、私はそれを無視して、言葉での表現も大切にし続けてきました。先日、みとの魅力発信化課の方から取材を受けた際、「公演時、MCで水戸の良さを広めて下さっているとお聞きしました」と言われ、私のマイクパフォーマンスに対して、好感を持って頂いていたことが分かりました。こんなこともあるのですね。今では、公演時に司会の方がいらっしゃらなくても、差し支えなく進行できるように
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